*二百五* あーばいうー

ちっこい女子大生ほにょみがでっかい中国で暮らす日々。 毎日がステキ・発見!

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中国おめぇやりすぎだべ…

そうか…そんなあからさまにやっちゃうのか…

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「民主主義」入力禁止 米MS、ブログ検閲で中国に協力

 インターネット上で日記形式での情報発信ができるブログを開設する窓口となっている米マイクロソフト(MS)の中国語サイトで、特定の言葉を使った書き込みが禁止されていることが分かった。AP通信は13日、MSが中国政府に協力して検閲していることを明らかにした、と報じた。中国政府がウェブサイトを検閲していることは知られているが、MSのような有名企業が協力を認めたのは珍しい。
 このサイト「MSNスペース」で「民主主義」「自由」「人権」「台湾独立」などの言葉を入力すると、「禁止されている言葉です。消去して下さい」と表示される。
 同サイトは中国政府が出資している企業とMSの合弁企業が運営しており、MS運営の検索サイト「MSN中国」から接続できる。今年5月26日にサービスを始め、これまでに約500万件のブログが開設されたという。

<中略>

 中国は「インターネットニュース管理規則」(00年施行)で、国家の安全に危害を加え、政権の転覆を謀ったり民族の団結を破壊したりするニュースを制作、流布することを禁じている。こうした法律に基づき、ブログ上で特定の言葉を禁止する措置がとられているもの、とみられる。
 別のサイトでブログに書き込みをした経験を持つ20代の中国人女性は「政治的に微妙だったり、ひわいだったりする言葉はMSNだけでなく、たいていのブログで受け付けない」と話す。そうですかねー?規制されませんよ、放送禁止用語も。書きませんけど。
 中国のネット人口は約1億人に上る。中国政府は目に見えない情報網を警戒しており、検閲やサイトの閉鎖などを通じて情報管理を強めている。
 デモ騒動のきっかけになったとされる反日サイトの場合、デモが暴徒化するまでは放置されていた。中国共産党がデモ鎮静の方針を決めたとたん、閉鎖されたり、過激な書き込みが削除されたりするサイトが相次いだ。ネット上の言論も、他メディアと同様に政府の統制下にある。
 香港紙などによると、ブログなどへの書き込みによるやりとりで政府の意思に反した世論が醸成されないように、政府の意見を代弁する「書き込み要員」の養成にも力を入れている、という。
 
<後略>



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この記事より。


マイクロソフトも何やってんのさΣ(゚□゚;)


これこれの驚きも冷めやらぬ中、今度はこんなことを…

日本のサーバーにいる私たちには関係ないけど、実際エキサイトブログが見れなくなったりして(今でも時々繋がらない…なんで??)やっぱり中国さん、色々やってるのかもしれません。


こんなやり方じゃ、もうそろそろ国民にばれちゃいますよ…?
いいのかな~それで。


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